可愛くて、つい絵本も買っちゃいました

なので(?)、ぐるんぱの幼稚園のお話をします!
ぐるんぱのようちえん
ひとりぼっちの大きなぞう『ぐるんぱ』は淋しくていつも泣いてばかりいました。
ある日、年よりぞうはこのままではいけないと思い、ぐるんぱを働きに出すことにしました。
ぐるんぱはビスケット屋さん‥お皿屋さん‥くつ屋さん‥ピアノ屋さん‥くるま屋さんで働いたきました。
ぐるんぱはどこでも、はりきって働いたけれど、どこでも大きなものばかり作ってしまうので‥『もう、たくさん』とすぐに辞めさせられてしまいます。。
ぐるんぱがしょんぼり歩いていると‥たくさんの子供たちに出会いました。
そして、それをきっかけに、ぐるんぱは幼稚園を開いたのです。
ぐるんぱと同じように、ひとりぼっちの子ども達が幼稚園には集まり‥ぐるんぱも子ども達もみんなで幸せにくらしました。
おしまい。じゃんじゃん
‥という最後はみんなが幸せになれる素敵なお話でした
詳しくは絵本でどうぞ



